未実施件名・プラン概要

                                   平成29年6月4日

NO

区 分

件  名

プラン概要

A−2

文化・スポーツイベントの

充実化

・ソフトボール、ソフトバレー大会の活性化・工夫

(住民参加を狙いとした創意工夫・マンネリ打破)

A−5

地域祭りの活性化と継承

 

・祭りの準備、実施マニュアルの作成

       (夏祭り、梵天祭り)

・後継者の育成、伝承

A−6

地域のよいところを発見し

学ぶ

・伝説話、歴史施設、貴重スペースなどを探索しながら

 新たなまちの宝を発見し、まちづくりに繋げる。(ま

 ち中探検隊などを企画)

A−7

コミセン事業の活性化

・コミセン利用要領の作成

・まちづくり講座の推進

 (平成28年度からまちづくり事業に変更)

A−9

あなたのちかくのお医者さん(健康応援マップ)の見直し整備

・平成18年度作成版を見直し整備し、配布する。

A−12

「家庭の日」啓蒙運動の積極的推進

・家庭で過ごす日をつくり、家庭生活、位置づけの大切

 さを学ぶ。

A−13

地域社会、学校地域教育への

支援やボランティア参加

・お福分け・助っ人プロジェクトの立ち上げ

(D−3に編入)

A−15

わがまちの安心・安全マップ

の作成整備

・三の沢北・羽黒台自治会の作成

 

B−1

ちびっ子農園の活性化

(野菜づくり体験)

・今後の農園方策の検討

10

B−2

「冒険の林」利用の活性化

利用に対する持主との調整、方向性の検討

・草刈りなどの環境整備

 

11

B−3

子ども育成の活性化

・役員ローテーション、事業、イベントの活性化

 (単位子ども会役員の単年度役員見直し)

12

B−4

地域児童を対象とした健全育成について

・父兄を対象にした子育て、家庭教育などの講座企画、

 実施

13

B−11

三の沢西自治会、子ども会の再配置の検討

・雨情A・B・Cの児童数の不均衡、活動への影響、体

 育祭でのブロックチームの分裂化などによる再編成

 の在り方

・登校班との関連、再配置移行による子ども会の運営

 

 

NO

区 分

    件  名

    プラン概要

14

C−3

老人クラブ活動の充実化と会員加入促進

・若手層・女性の浸透策(役員の登用など)

 

15

C−10

介護予防・サービスの修得、情報提供

日常生活支援総合事業の推進)

・情報提供、相談仕組みの構築と実践方法の検討、実践

(地域包括支援センター協調)

地域包括ケアシステムへの各件整備検討、研究

16

C−11

高齢者の困りごと相談の開設

 

・サポート対象、仕組みづくりの検討・研究

・関係箇所との調整(支援体制、範囲など)

(雨どいなどの簡易な修理、蛍光灯取り換え、茂垣

 手入れなど簡易な作業他)

17

C−12

緊急安心カードの作成・周知

・カードの紙質などの改善

18

C−13

居場所(サロン)づくりと活用  C−2と相互調整

・活動資金、器材確保

 

19

C−16

地域公共交通ネットワークの調査、研究

・高齢化進展に伴う、交通難民などの課題調整、検討

(住民のアンケート、周辺地域との整合など)

・適用交通システムの検討

・行政、交通会社などとの調整

20

C−18

高齢者の安心・安全に関する

保全策の推進

・日常生活面を捉えた安心、安全への保全策の検討

・地域福祉の向上に向けたイベントの企画、検討

21

D−3

地域人材登録バンクの創設

  ≪再チャレンジ≫

・地域人材の発掘(募集、自薦、他薦)

・登録バンク要項の作成

・登録制度の設立、住民への周知

・人材活用の検討、調整

 (学校地域教育への支援、コミセンなどの講座、指導員、

  事務局支援、地域ボランティア、まちづくり支援、

  イベント支援、H・P支援など)

22

D−4

地域社会への活動デビューと育成

・団塊住民の意識調査の実施

・男塾受講者の、まちづくりへの参画勧誘

23

D−6

防災・防火活動の啓蒙と定着化

・賃貸集合住宅居住者への周知アプローチ

 

24

D−7

地域休耕田畑の有効利用を狙いとした農園開設

・農業者から貸畑の希望を募る。(アンケートなど)

・貸畑運営仕組みの検討

・開設に伴う土地耕作などの準備

25

D−8

地域の生活便利手引書の作成

・健康、介護、生活、娯楽、趣味、店舗、医療など日常

 生活に関する手引書を作成する。

26

D−9

女性のまちづくりへの積極的参画

・各団体への役員登用

27

E−2

射撃場跡の一部開放による地域活性化

・財務局の方向性等調査、政治的折衝支援

・一部開放活用のプログラム展望の検討、研究

・周辺地区自治会、博識者、地元選出議員などによる対

 応の協調

NO

区 分

  件   名

     プラン概要

28

E−3

野口雨情の情報発信とまちづくりへの取り組み

・県内ゆかりの地域との連携と情報発信

旧居、碑などの保存に対する諸方策の推進

雨情の「栞」作成

「宇都宮雨情会」の立上げ検討、研究

29

E−4

町名変更(住宅表示変更)へ

の調査、研究

・地域住民要望、意見の掌握

・調査、研究(手順、事務手続き、作業等)

・展開プログラムの検討

30

E−6

ホームページの開局並びに更新管理マニュアルの作成

・更新管理のマニュアル作成

・ページの充実化に向けた内容の見直し

31

E−7

自治会加入の促進

・脱会者の防止策の推進

・新規加入への積極的勧誘

・賃貸集合住宅への加入アプローチ

32 

E−10

自治会便利なマニュアル作成

・防犯灯、ごみ対策等の手続き

・地域組織、自治会仕組みなどの説明

・苦情処理、福祉関係など日常生活の必携を取り纏める。

33

E−11

ごみ、資源物収集、リサイクルの推進

・ごみ減量化・3R活動の住民の周知

 (リサイクルチームによる体制づくり)

・ごみステーションの更なる環境整備

34

E−12

小学校と地域の一体化・大規模自治会の分割に対する調査、研究

・実態調査

・行政への課題提起

・関係地区、自治会への課題提起

・三の沢西自治会の分割検討

35

E−13

まちの情報発信

 (広報紙発行など)

・地域住民、老人クラブ会員などに情報を発信し、会員

 の活動、参加、交流に繋げる

36

E−16

明保地区シンボルマークの作成

≪再チャレンジ≫

・明保地区をイメージしたシンボルマークを制定し、まちづくりの標章としてかかげる

・募集要領の作成、自治会、各種団体へ募集

・採用作品の選定、表彰、デザイン化

37

E−17

地域企業等との連携の推進

・地域企業との協働したまちづくりの推進

JRA撤退に伴う将来に向けた自然環境保存への請願

 推進